2026.05.29
【キャリア講座】 保育士として働くこと

5月29日(金)、子ども教育学部(子ども未来学部)3年生の必修科目「キャリア講座」の第5回が実施されました。テーマは「保育士として働くこと」でした(授業担当、清水道代教授)。
講師は、川崎市こども未来局 保育子育て推進部 運営支援・人材育成担当、主任(保育士)正木優子氏。この日の講座の目的は、本格的な就職活動を控えた3年生を対象に、保育所・施設の情報を提供するとともに、将来に向けたキャリアイメージの形成支援と翌日に(5月30日)本学で開催される川崎市・横浜市・田園調布学園大学連携事業である「保育の仕事相談会」(保育園、こども園が31園参加)の事前学習を兼ねていました。
子どもたちに人気がある手遊びの披露からスタートして、保育士の仕事内容等が説明され、やりがいとして「こどもの笑顔がみられたとき」「こどもたちの成長が感じられたとき」「保護者との信頼関係が築けたとき」と語って頂きました。
講師は、川崎市こども未来局 保育子育て推進部 運営支援・人材育成担当、主任(保育士)正木優子氏。この日の講座の目的は、本格的な就職活動を控えた3年生を対象に、保育所・施設の情報を提供するとともに、将来に向けたキャリアイメージの形成支援と翌日に(5月30日)本学で開催される川崎市・横浜市・田園調布学園大学連携事業である「保育の仕事相談会」(保育園、こども園が31園参加)の事前学習を兼ねていました。
子どもたちに人気がある手遊びの披露からスタートして、保育士の仕事内容等が説明され、やりがいとして「こどもの笑顔がみられたとき」「こどもたちの成長が感じられたとき」「保護者との信頼関係が築けたとき」と語って頂きました。



