2026.02.05
【学生交流プログラム】「星座早見作りと星空観察会」を実施しました。

1月16日(金)「星座早見作りと星空観察会」が、田園調布学園大学なでしこホールとグラウンドなどで開催されました。総勢、学生7名、教職員5名が参加しました(飛び入り参加あり)。日中の天気はよく、夕刻には2つの望遠鏡を組み立てて、どんな星空や天体が見えるか、みなでわくわくしながらプログラムを開始しました。
最初に「星座早見」の工作をして、それぞれに季節や時間ごとの星空のイメージを描きつつ、天文エキスパートの教員による、今日の星空や惑星などの解説に耳を傾けました。宇宙にいる気持ちにさせる天文ソフトの映像が大きなスクリーンに映り、いろいろな惑星を訪れながら太陽系を旅しました! すっかり星空に思いを馳せるようになった頃、外は真っ暗になりました。
そこでコートを着て、いざ星を見つけに屋外へ! まずは東門近くでこの日のために持ち込まれた望遠鏡で、木星を発見。木星の縞模様や衛星も見えて、歓声があがりました。次は、グラウンド近くに移動し、そこでリングのある土星をついに捉えることができました。
「初めてちゃんとした土星をみて感動した」、「星座について改めて知りたいなと感じた」、「宇宙は奥深いと感じた」、「日常でもっと空を見上げてみようと思った」、「星って本当にあるんだ!ってなりましたね!!」など、身近な空とのいつもとは違う付き合いを通じて、いろいろな感想が出されました。夏の星座観察会を開催してほしいという声もあり、“乞うご期待”。次の機会を願い「星座早見」を手にしながら、散会となりました。では、『またいつか星空の下でお会いしましょう☆彡』
最初に「星座早見」の工作をして、それぞれに季節や時間ごとの星空のイメージを描きつつ、天文エキスパートの教員による、今日の星空や惑星などの解説に耳を傾けました。宇宙にいる気持ちにさせる天文ソフトの映像が大きなスクリーンに映り、いろいろな惑星を訪れながら太陽系を旅しました! すっかり星空に思いを馳せるようになった頃、外は真っ暗になりました。
そこでコートを着て、いざ星を見つけに屋外へ! まずは東門近くでこの日のために持ち込まれた望遠鏡で、木星を発見。木星の縞模様や衛星も見えて、歓声があがりました。次は、グラウンド近くに移動し、そこでリングのある土星をついに捉えることができました。
「初めてちゃんとした土星をみて感動した」、「星座について改めて知りたいなと感じた」、「宇宙は奥深いと感じた」、「日常でもっと空を見上げてみようと思った」、「星って本当にあるんだ!ってなりましたね!!」など、身近な空とのいつもとは違う付き合いを通じて、いろいろな感想が出されました。夏の星座観察会を開催してほしいという声もあり、“乞うご期待”。次の機会を願い「星座早見」を手にしながら、散会となりました。では、『またいつか星空の下でお会いしましょう☆彡』




